出面表アプリおすすめ9選【2026年最新】職人・建設現場の出面管理を効率化

出面表アプリおすすめ9選【2026年最新】職人・建設現場の出面管理を効率化

職人の作業人数や工数を管理するための「出面表」。

Excelや紙で管理している現場も多いですが、集計や転記のミスが起きたり、共有やデータ活用が難しいといった課題もあります。

最近では、スマホから出面入力や集計ができる出面表アプリも増えてきています。

この記事では、自社に合った出面表アプリの選び方から、建設業の出面管理に使えるおすすめアプリの機能や料金をわかりやすく比較して解説します。

目次

出面管理の課題とアプリ利用のメリット

職人の作業人数や工数を把握するために使用される出面表。Excelや紙で出面管理を行うことも可能ではありますが、
・現場からの報告が遅れる
・入力ルールが統一されず、データがバラバラになる
・ファイルの保管場所が分かりづらい
・出面データを原価管理などに活用しづらい
といった課題が発生しがちです。

出面表アプリでは、スマホからその場で出面入力ができるため、現場と事務所でリアルタイム共有が可能になります。また、入力されたデータは自動で集計されるため、手作業での集計や転記の手間を減らせます。

さらに、蓄積した出面データをもとに、人件費の把握や原価管理にも活用できるようになります。

近年では、業務の効率化や人件費の見える化を目的に、出面表アプリを導入する企業も増えています。

出面管理の課題とアプリ利用のメリット

図面表アプリの主な機能

機能例内容
出退勤をスマホで打刻スマホやタブレットから出勤・退勤を記録。GPS打刻にも対応
日報をその場で作成作業内容や作業時間を現場から入力
出面データを自動集計人工数を自動計算し、現場別・職人別に集計
勤怠をまとめて管理労働時間や残業時間を一元管理
人員配置を管理現場ごとの作業員配置やスケジュールを管理
請求・給与に連携出面データをもとに請求書や給与計算と連携
現場TECH編集部

アプリによって対応している機能や管理範囲は異なるため、「どこまでの業務をアプリで効率化したいか」をもとに選ぶことが重要です。

【診断】あなたに合う出面表アプリは?3つのポイントで判断

出面表アプリは、「データをどこまで活用するか」「運用スタイル」「規模」によって最適なツールが変わります。

まずは以下のポイントに当てはめて、自社に合うタイプを確認してください。

①出面データをどこまで活用したいか

▶︎出面の記録ができれば十分

まずは出面を把握できればよい場合は、シンプルな出面管理アプリで足りることもあります。
ただし、後から勤怠や原価管理と連携したいケースも多いため、その際はツールを分けて使用する必要があります。

例)日報365 / SiteEye

▶︎日報・勤怠連携型のアプリ

日報や勤怠と連携することで、出面データをそのまま労務管理に使えます。規模や案件数が多くなり、転記・手計算が負担になっている会社には、このタイプがおすすめです。

例)現場ポケット / 勤CON / 使えるくらうど建設勤怠

▶︎原価・利益までつなげられるオールインワン型アプリ

出面データを活用して、現場ごとの人件費・利益を見える化することができます。工事ごとの採算を管理したい場合におすすめです。また、工程やファイル管理といった機能も備えているため、工事全体の管理にも活用可能です。

例)サクミル / KAKUSA / Anymore

②出面入力はどのように運用したいか

▶︎現場でも入力してもらいたい

現場で入力を定着させるならこのタイプがおすすめ。
ただし、操作が複雑だと現場で入力されず、運用が崩れます。スマホで簡単に入力できるシンプルなアプリを選ぶ必要があります。

例)Anymore(LINEで入力可能) / 現場ポケット

▶︎現場入力は最小限にしたい(管理側でまとめて管理)

現場の負担を減らしつつ、事務側で入力・集計する運用になります。管理機能や集計のしやすさを重視して選ぶのがポイントです。

例)サクミル / Anymore

③自社の規模・運用に合うのは?

▶︎まずは小規模で始めたい

従業員規模~20名、1~3現場程度であれば、低価格帯で導入しやすいアプリから始めてみるのがおすすめです。

例)現場ポケット / サクミル

▶︎複数現場・複数業務をまとめて管理したい

従業員数50名~の中規模企業や、5現場以上が同時進行しているようなケースでは、出面の集計・共有・管理が一気に複雑になります。工程や勤怠、原価との連携が前提となることも多く、一元管理できるツールが良い可能性が高いです。

例)ダンドリワークAnymore

出面表アプリおすすめ9選

次に、建設業の出面管理に使えるアプリおすすめ9製品を一覧比較表でまとめています。主要な人気ツールをピックアップして紹介しています。

紹介するアプリの選定基準について

本記事では、出面管理アプリを比較するにあたり、機能(出面管理・日報・原価連携など)、料金、使いやすさをもとに整理しています。各サービスの公開情報や機能仕様をもとに、現場での使いやすさを重視して比較しています。

出面表アプリ 機能・料金一覧比較表

ツール名
Anymore

サクミル

現場ポケット

ダンドリワーク

使えるくらうど建設勤怠

勤CON管

KAKUSA
日報365
日報365

SiteEye
初期費用0円0円0円要問合せ要問合せ要問合せ要問合せ77,000円~0円~
月額料金要問合せ9,800円/30ID14,850円/ID無制限要問合せ要問合せ要問合せ要問合せ55,000円~0円~
スマホ入力
出面管理
入退場
日報
勤怠管理
原価連携
特徴LINEで使え、現場入力のハードルが低い低価格・オプション不要で日報・原価までオールインワン現場連絡と日報をまとめて管理したい企業向け入退場・労務管理まで含めて現場管理を強化日報ベースで勤怠・労務費まで一体管理工事別の工数・勤怠を正確に把握したい企業向け原価・利益まで一元管理できる工数・資機材まで含めて現場管理無料から始めたい企業向けのシンプル勤怠型
※2026年3月時点。比較表に不正確な点がある場合には、現場TECH編集部までお問い合わせお願い致します。
※料金は最小プラン選択時。

Anymore(エニーモア)

引用元:Anymore公式

Anymoreは、2024年にリリースされた業界でも比較的新しいアプリです。

案件ごとに工程や資料・写真の管理、取引先ごとに受発注、請求、見積もりなどの機能が標準装備、施工管理業務全体をカバーするオールインワン型のツールです。

一般的なアプリと異なる点は、LINEに組み込むことができる点。入退場、報告書、案件情報の登録、チャット、写真共有まで大半をLINE上でカバーすることができます。

入退場の管理もLINE上で可能。公式アカウントからのメッセージのクリックで入退場の登録ができます。

初期費用は無料で、月額制。アカウント数やデータ量による課金はなく、固定料金(オプションなし)、アカウント無制限で利用可能。運用規模に応じた月額設定となるため、問合せ後に見積もりを取る流れです。

無料トライアル1カ月もついてくるので、一度資料請求の上、使用感を確かめてみてはいかがでしょうか。

機能・できること工程管理
資料・写真管理
受発注
入退場管理
チャット など
料金初期費用:0円
月額料金:要問合せ
※1か月間の無料トライアルあり
対応端末iPhone 、iPad 、android 、PC (クラウドサービス)
運営会社Anymore株式会社
こんな会社におすすめ
  • 現場メンバーにツールが定着しないと感じている
  • LINEで出面・日報・現場管理を完結させたい
  • できるだけシンプルに現場管理を始めたい

サクミル

引用元:サクミル公式

サクミルは、「すごいベンチャー100」にも選出された注目の施工管理アプリ。日報を起点に現場情報や原価管理まで応用できる点が特徴です。

作業日報はスケジュールや案件情報と連動しており、入力されたデータをもとに勤怠や人工の把握が可能。日付や担当者ごとに検索できるため、現場ごとの稼働状況や労務状況の可視化にも役立ちます。

さらに、顧客・案件管理、工程表、写真台帳、見積・請求、原価・粗利管理まで、施工管理に必要な機能を一通りカバーしているので、複数ツールの使い分けに疲弊している会社にもおすすめです。

最大の特徴は、初期費用0円、30ID・300GBまで月額9,800円で利用できるコストパフォーマンス。施工管理・原価管理を含めてこの価格帯で利用できるサービスは少なく、コストを抑えて導入したい企業に適しています

2ヶ月間の無料トライアルも用意されているため、まずは資料請求で操作感や機能を確認してみるのがおすすめです。

機能・できること作業日報作成
顧客・案件管理
工程表作成
工事写真台帳
見積・請求管理 など
料金初期費用:0円
月額料金:9,800円〜
※最大2ヶ月間の無料トライアル
対応端末iPhone 、iPad 、android 、PC
運営会社株式会社プレックス
こんな会社におすすめ
  • Excelでの原価管理・人工計算に限界を感じている
  • 日報をもとに現場ごとの人件費や利益を把握したい
  • 低コストで施工管理と原価管理をまとめて導入したい

現場ポケット

現場ポケット公式
引用元:現場ポケット公式

現場ポケットは、チャット形式のコミュニケーションを軸に、日報や作業の記録ができる建設業向けアプリです。

作業開始・終了をトーク画面から入力するだけで、日々の作業時間や人工を自然に記録できます。

入力されたデータは現場別・職人別に集計されるため、出面管理や人工集計、協力会社への支払い管理にも活用可能です。電話や別ツールで分断されがちな現場連絡と日報管理を一体化できる点が特徴です。

また、ITに不慣れな現場でも使いやすいデザインと操作性も特徴で、「まずは現場とのやり取りをデジタル化したい」という企業でも導入しやすいサービスです。

多機能型に比べて機能が絞られている分、職人への浸透もしやすいアプリです。月額も比較的安価で、失敗しにくいツールです。

機能・できることアルバム機能
日報
チャット
報告書機能
掲示板機能 など
料金初期費用:要問い合わせ
月額料金:
年間契約=月換算14,850円(税込)
月額契約=16,500円(税込)
対応端末iPhone 、iPad 、android 、PC (クラウドサービス)
運営会社株式会社アステックペイント
こんな会社におすすめ
  • Excelでの原価管理・人工計算に限界を感じている
  • 日報をもとに現場ごとの人件費や利益を把握したい
  • 低コストで施工管理と原価管理をまとめて導入したい

ダンドリワーク

引用元:ダンドリワーク公式

ダンドリワークは、施工管理機能に加えて、現場ごとの入退場記録や労務状況を一元管理できる点が特徴。

専用アプリ「ダンドリタイム」を利用することで、作業員ごとの出退勤データを現場単位で自動集計できます。

協力会社や職人ごとの稼働状況も把握可能で、出面管理のデータを活用することできます。

また、オプション機能では、現場ごとの賃金振り分けにも対応。人員配置や原価管理まで含めた運用も可能です。

さらに、危険予知活動(KY)などの安全管理とも連携できるため、労務管理と現場管理を一体で強化したい企業に適しています。

機能入退場管理
KYチェック
工程表の作成・共有
図面・データ共有
作業予定表 など
料金初期費用:要問い合わせ
月額費用:要問い合わせ
無料トライアル:◯(1ヶ月間)
対応端末iPhone、iPad、Android、PC
運営会社株式会社ダンドリワーク
こんな会社におすすめ
  • 現場ごとで入退場や労務状況を正確に把握したい
  • 協力会社を含めて労務管理・安全管理を強化したい

使えるくらうど建設勤怠

使えるくらうど勤怠管理for建設業V3
引用元:使えるくらうど建設勤怠公式

使えるくらうど建設勤怠は、日報入力を起点に、工事ごとの勤怠管理や労務費の集計を同時に行える建設業向けの勤怠管理システムです。日々の作業報告をそのまま勤怠・原価データとして活用できるため、転記や二重入力の手間を削減できます。

また、現場ごとの労務費や稼働状況をリアルタイムで把握できるため、原価管理の精度向上や、予算超過の早期発見にもつながります。

残業時間や有給取得状況の可視化にも対応しており、労務管理の観点からも活用しやすい点が特徴です。日報未提出者への通知機能など、日々の運用を支える仕組みも整っています。

勤CON

引用元:勤CON管公式

勤CON管は、建設業向けに設計された勤怠管理システムで、工事・作業単位での出退勤入力に対応している点が特徴です。入力された勤怠データは、そのまま工数として集計されるため、現場ごとの人工や労務費を正確に把握できます。

日々の入力データをもとに、工事別・作業別の集計が自動で行われるため、月末の締め作業や手動での按分計算の手間削減に期待ができます。

また、位置情報を活用した打刻や、36協定の超過リスクに対するアラート機能も備えているので、現場移動の多い会社や法令対応を意識した運用を行いたい会社にも向いています。

KAKUSA

引用元:KAKUSA公式

KAKUSAは、「今までシステムを導入しても使いこなせなかった」という業者の声を聞き、シンプル・簡単・だれでも使えるを追求し開発された、中小の建設工事業者向けのクラウド型システムです。

見積・請求管理や工事原価管理などが主な機能ですが、出面表を自動作成する機能も付いています。

また日報作成や自動集計機能まで備わっている為、KAKUSAで工事原価や経理業務を効率化した上で出退勤を管理することが可能です。

たくさんの機能に振り回され社内に浸透しなかったという経験のある企業にもおすすめの製品となっています。

料金は月額制のサブスクリプション方式で、オプション機能も必要な機能に絞って柔軟に導入可能。1ライセンスから導入できる点もメリットです。

詳しい料金については、製品カタログに記載がある為、以下より資料請求の上ご確認ください。

機能・できること出面管理
日報管理
受注管理
予算管理
請求管理 など
初期費用要問い合わせ
月額費用要問い合わせ
無料トライアル×
運営会社アクティブシステム株式会社

日報365

【8】日報365
引用元:日報365公式

日報365は、建設業向けに開発された日報・出面管理システムです。作業員・車両の把握や集計までを一元管理できるシステムです。

PC・スマホ・タブレットから、インターネットに接続するだけで利用できます。複雑な出面管理を円滑にしてくれるため、業務負担を軽減してくれます。

機能・できること日報作成出面管理作業員・車両・機材の手配集計機能 など
料金初期費用:77,000円(税込)月額:55,000円〜(税込)大規模で利用する:要相談
運営会社株式会社オーク情報システム

SiteEye 出面管理サービス

【6】SiteEye 出面管理サービス
引用元:SITE公式Eye 出面管理サービス公式

SiteEye 出面管理サービスは、エイデイケイ富士システム株式会社が提供している、建設業向けの出面管理サービスです。

SiteEye 出面管理サービスには、次の悩みを改善するための機能が用意されています。

  • 作業員の手配
  • 原価管理
  • 出面集計
  • 勤怠管理
  • 機材管理

作業員の手配から出面集計までを、一つのサービスで利用できるのが特徴です。SiteEye 出面管理サービスは、1ヶ月間の無料トライアルの用意があるため、気になる方は公式HPから申し込んでくださいね。

機能・できること出面管理作業員・車両・機材の手配集計機能スケジュール確認 
料金初期費用:330,000円〜(税込)
月額(クラウド版):5,280円(税込)〜
※買い切り版:1,391,500円(税込)オプション:要相談
運営会社エイデイケイ富士システム株式会社

出面表アプリ導入でよくある悩み

出面管理アプリとは?

出面管理アプリとは、建設現場における作業員の出退勤や作業時間(出面)をデジタルで管理できるツールです。スマホから入力・共有できるため、紙やExcelでの管理に比べて効率化やミス削減が期待できます。

無料で使える出面管理アプリはある?

無料プランを提供しているアプリや、無料トライアルが用意されているサービスはあります。ただし、機能制限がある場合が多く、あくまで個人利用や本格導入前のトライアルとしての位置付けです。複数人で実務で使う場合は有料プランの検討が必要になるケースが一般的です。

出面管理アプリと勤怠管理システムの違いは?

勤怠管理システムは労働時間の管理が中心ですが、出面管理アプリは「現場単位で誰がどれだけ働いたか(人工・工数)」の把握に強みがあります。建設業では、出面管理のほうが原価管理や現場管理と直結しやすいのが特徴です。

スマホが苦手な職人でも使えますか?

操作がシンプルなアプリを選べば、ITに不慣れな方でも使えるケースが多いです。特にLINEベースやボタン操作中心のアプリは現場に定着しやすい傾向があります。

原価管理まで対応しているアプリはある?

あります。日報や出面データをもとに人件費や工事原価を自動集計できるアプリもあり、原価管理まで一体化した運用が可能です。ただし、対応範囲は製品によって異なるため事前確認が必要です。

どのアプリを選べばよいかわからない

「入退場管理を重視するのか」「日報ベースで管理するのか」「原価管理まで行うのか」など、自社の目的を整理することが重要です。本記事の比較表や選び方を参考に、複数サービスを比較検討するのがおすすめです。
比較表をもう一度見る

まとめ

出面管理アプリは、これまで紙やExcelで行っていた出面管理を、スマホやクラウドで効率化できるツールです。

現場からの報告遅れや、手作業での集計・転記といった負担を減らしながら、出面データをリアルタイムで把握できるようになります。また、蓄積したデータをもとに人件費や原価の見える化にもつなげられるため、業務効率化だけでなく経営改善にも役立ちます。

ただし、アプリによって
・入退場管理を重視したもの
・日報を起点に管理するもの
・原価管理まで一体化できるもの
など、前提や強みが異なります。

そのため、「自社がどこまで管理したいのか」を整理したうえで選ぶことが重要です。

まずは気になるアプリの資料を落として、実際の機能や操作感を比較しながら、自社に合った出面管理アプリを検討してみてください。

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著者情報

施工管理業務の効率化や建設DX・ペーパーレス化を中心に、建設業における業務改善やデジタル活用について、調査・整理・解説を行っています。国土交通省の公開資料を参照し、制度背景と現場実務のズレが生じやすいポイントを、実務目線で噛み砕いて解説しています。

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